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ソニー損害保険

イメージ 詳細情報
ソニー損害保険 保険名 種類 新規契約時の割引 継続時の割引
ソニー損害保険 通販型 ネット申し込みで8,000円割引 最大2,000円割引
分割払い ロードサービス 事故対応 示談交渉サービス
対応可 全国約9,000カ所 1事故1担当者+チームサポート制

ソニー損保の顧客満足度を公開!

ソニー損保では、実際の契約者からアンケートを取り、その内容までホームページ上で公開しています。69819件の契約者アンケートで、「とても満足」または「満足」と答えた人が61,648件(88.3%)ありました(ソニー損保公開データ、2015年2月現在)。

ソニー損保は契約者から集められた生の声を公開するだけではなく、契約者からの改善要望によって、様々な改善が行われています。こうした取り組みが、さらに顧客満足度を上げ、そして契約者の多さに繋がっていくことを考えると、保険商品としての王道を突き進んでいると言えるでしょう。

ソニー損保の「保険料は走る分だけ」ってどういうこと?

現在主流の自動車保険では、様々な事故リスクを細かく分け、それぞれのリスクに応じた保険料を設定する、リスク細分型と呼ばれる内容になっています。細分化されたリスクの中の1つに走行距離があり、長距離を走る人ほど事故に遭う可能性が高いため、保険料も高くなっていく仕組みになっています。

ソニー損保の場合、あまり乗らない3,000km以下から、毎日長距離を乗る16,000km以下までの6区分に無制限を加えた7区分で、それぞれ異なる保険料が設定されます。実は、この仕組みはソニー損保だけが採用しているのではなく、他の保険会社でも年間予想走行距離に応じた保険料を提供しています。

それでもソニー損保が「走る分だけ」とアピールできるのは、契約した走行距離よりも実際は走らなかったときに、翌年の保険料を割引する「くりこし割引」が存在するからです。「くりこし割引」では、実際の走行距離が契約の走行距離より1,000km以上少ないときに、差額分を翌年の保険料から差し引きます。結果として、実際にも走る分に応じた保険料になる合理的なシステムで、多くの人から支持されています。

ソニー損保の充実した事故対応

自動車保険では、事故を起こしてしまったときの対応こそがその真価を問われる瞬間で、いくら保険料が安くても事故対応が悪ければ、1年更新だけに顧客がすぐに離れていきます。ソニー損保の事故対応は、365日午後8時までの受付なら即日で始まり、平日の午前9時から午後5時までの電話受付なら、1時間以内に担当者が決まる迅速さです。

特に、自分が事故を起こした側なら、とにかく気が動転している上に、相手の状況が気掛かりで安心できないでしょう。相手方への連絡や病院への連絡、事故車両を修理する工場の手配と代車の手配までを、全て任せることができ、1事故1担当者制を採用しているので、専任担当者から最後までサポートを受けられます。